

海水魚は、何を飼うかだけでなく、いつ・どの順番で入れるかで、うまくいくかが変わります。このページは、わたしの経験と調べたことを、読む順番にまとめた入口です。
- 9種いま飼っている生体
- 1年海水を始めて
- 3種最初の魚のおすすめ
※ いま飼っている生体の9種は、魚とサンゴなどを合わせた数です。海水歴は1年です。


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魚のことは、この順番で読む

はじめに読む最初に飼う海水魚は、この3種
最初の魚におすすめの3種と、混泳で失敗しないための、わたしの失敗と調べたことをまとめています。
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魚を入れる前に海水水槽の水づくり
魚を入れてよい数字の目安と、待つ期間についてです。魚を入れる前に読んでください。
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魚を入れる前に検査キットの選び方
アンモニアと亜硝酸が0になったかを、数字で確かめるための道具です。立ち上げに必要な2つを紹介しています。
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流れで知る海水水槽の最初の30日
魚を入れるまでの流れを、週ごとにまとめています。
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1年続けて知っておきたかったこと7つ
「魚は最初に決めて、できるだけ一緒に入れる」など、1年続けて分かったことです。
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MY EXPERIENCE
わたしの魚の経験
最初に入れた魚
クマノミとルリスズメダイです。立ち上げのときに入れた魚は、1匹も死んでいません。
あとから足した魚は、死なせた
ミズタマハゼ、エンゼルフィッシュ、ウズマキヤッコを、混泳がうまくできず死なせました。
わたしが感じていること
海水魚は縄張り争いがとても激しいので、飼いたい魚は、極力、最初から一緒に入れたほうがよいと感じています。「少しずつ足す」と言われることが多いので、わたしの経験は逆でした。
これは、わたし1人の経験です。「極力」であって、絶対ではありません。くわしくは、最初に飼う海水魚の記事に書いています。

